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夢の終わりに

本日のブログはエピソード2最終章の紹介となります。
奥深い部分は触れませんけれど、ある程度ネタバレになるかと思いますのでお気をつけください^^;


ということで・・・。

こんばんは。どうも、私です(^-^)/

今回の記事は前述で触れました通り、エピソード2の最終章「私が生まれたそのりゆう」になります

今回実装されたエピソード2最終章は
10年前の真実とマトイの記憶を探るタイムダイバーな内容になっています。

10年前の真実へ
全ての始まりはここからです
ダーカーとアークスたちの戦争はずっと前から行われておりました。
若人は、マトイを誘い出すべく戦場にて暴れまわります。

そんな戦場の中で一人の少女が若人と出会いました。
しかし、若人は無慈悲にも少女を手にかけます。
侵食される少女・・・。

ここでマトイが登場し、少女を救護します。

過去の記憶
クラリッサの力を使用することで、少女は助けられる。
さらにクラリッサの加護で安全なところまで逃げることができる。
その願いをマトイはクラリッサに告げ、少女を託しクラリッサと離れ若人との戦闘に入ります。

クラリッサがなくても、余裕で若人を手玉にとるマトイ。
しかし、若人の力はその程度ではなく、真の力を発揮します。

誰がために
若人の力「魅了」
味方であるはずのアークス。
守るべき対象であるアークス。
全ては逆手にとられ若人の餌食なるアークスたち。

一方で主人公は、逃げ延びた少女に出会い、自分の無事を告げます。
そして、クラリッサと思いを託し、マトイのもとへ急ぐよう主人にお願いします。

マトイのもとへ急ぐ主人公・・・。
そう簡単にマトイのいる最奥へはたどり着けません・・・。
総戦力で主人公の前に立ちはだかります。

この時エネミーのLv帯は60となっており、なかなか苦戦を強いられます。
最後の最後に立ちはだかるは・・・

立ちはだかる物

ダークビブラスが行く手を阻みます。
落ち着いて足を攻撃しダウンを狙いましょう。
ダウンしたら腹部を猛攻撃!!

そしてようやく、マトイの元へとたどり着いた時、状況が飲み込めず愕然としてしまいます。

倒れダーカーに侵食されつつあるマトイ。
その傍らには、若人はおわらず、代わりに仮面の男がいます。
どうしてこうなった?という部分はもちろんあります。
ただ、それを書いてしまうのはもったいないので書かないでおきます。
まだの方は是非自分の目で確かめてみてくださいね^^

苦しむマトイを見下ろしながら仮面は言います。
「ここで(マトイ)死ぬべきだ。」と。

ペルソナとの遭遇
この時、仮面の正体がわかります。
もちろん、まだやってない方のために触れませんけれど、やはり「ペルソナ」が一つのキーワードですね。

そして、マトイをかけた死闘が始まります

死闘の果て
この時の仮面は、ダブルセイバーです。
私もダブルセイバーということで、かなり胸熱の戦いとなり、手に汗握る一戦となりました^^

こちらのダブルセイバーとの相違点は、仮面がガードを使用できるということ。
さらにカウンターで攻撃を繰り出します。
PAもこちらとベースは似ていますけれど、トルネードダンスの速度、リーチが長かったりと反則な部分も。

相容れぬ両者の戦いは壮絶を極めます。
その果てに・・・

決着の時

見事打ち勝つことができた主人公・・・。
しかし、マトイの侵食は止まりません。

アークスを害なすダーカー。
その端くれになるのであれば・・・。
あなたの敵になってしまうのであれば・・・。
マトイは一つの悲しい決断を下すのでした。

その後、真実の見届けた主人公は現在へと戻ります。
そして、真実を知った今、シャオからある無慈悲な提案をされます。
「・・・を今ここで殺しておくのも一つの手段」だと。

その言葉に、また主人公は愕然とするのでした・・・。

だいたいはこのような流れです^^;
かなり端折ってしまいましたけれど、それもこれもこのエピソードの「核心」的部分は載せないほうがよいと思ったからです
戦場で出会った少女は誰なのか?その後どうなったのか?
気になる方は、是非やってみましょう(^-^)/

このエピソードの最後に次へのエピソード3の布石として流れる映像はこちら

続くエピ
そうです。
みんなの相棒アフィン^^;

また一つの物語が幕をあけることになるのです。

気になる方は是非やってみてくださいね^^
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